1月15日
アフィリエイト売買分
新規購入分
取引通貨
FX通貨ペア 売/買 売買数量 売買価格 取引会社
ランド ZAR/JPY 買 50,000 16.76 セントラル短資
オンライントレード
カナダドル CAD/JPY 買 10,000 103.10 セントラル短資
オンライントレード
ユーロ EUR/JPY 買 5,000 156.00 外為どっとコム ポジション売却分 取引通貨 通貨ペア 売/買 売買数量 売買価格 平均売買
価格
マンスリーマンション売買損益
フォリント EUR/HUF 返済買い 10,000 252.21 262.56 +63,700円
1月15日 取引残高 取引通貨 通貨ペア 売/買 取引数量 平均売買
価格 現在値
(1/15) 取引会社
フォリント EUR/HUF 売 50,000 262.56
252.21 DRAGON FX 24
ポンド GBP/JPY 買 30,000 200.08 236.90 外為どっとコム
ポンド GBP/CHF 買 80,000 2.301 2.448 DRAGON FX 24
ドル USD/JPY 買 40,000 112.50 120.45 セントラル短資
オンライントレード
ドル USD/CHF 買 30,000 1.269 1.245 DRAGON FX 24
ランド ZAR/JPY 買 250,000 16.39 16.76 セントラル短資
オンライントレード
ユーロ EUR/JPY 買 10,000 152.63 156.00 外為どっとコム
カナダドル CAD/JPY 買 20,000 102.70 103.10 セントラル短資
オンライントレード スワップ金利収入
1月15日までの
スワップ金利累計
1,949,400円
(内、再投資使用分 1,220,000円)
フォリント1日分
182円 × 5 = 910円
ポンド 1日分(/円) 327円 × 3 = 981円
ポンド 1日分(/フラン)
207円 × 8 = 1,656円
ド ル 1日分(/円) 161円 × 4 = 644円
ド ル 1日分(/フラン) 106円 × 3 = 318円
ランド 1日分 38円 × 25 = 950円
ユーロ 1日分 130円 × 1 = 130円
カナダ 1日分 103円 × 2 = 206円
株式担保借入
金利額1日分 74万円× 1.9% = −39円
1日にもらえる
スワップ金利 合計額 5,750円
含み損益(売買損益)
+2,948,800円
確定損益(売買損益)
+56,900円
保証金額 398万円
スワップ再投資 98万円
株式担保 74万円
合計保証金額
570万円
レバレッジ 8.4倍スワップ再投資(株式へ投資) 24万円 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
先月に引き続き、今月もフォリントを売りました。(返済買い) ランド、カナダドル、ユーロを買い、分散投資に励んでいます。
それにしても、一方方向の相場ですね。ポンドの暴騰など、どこまでいくのでしょうか。含み益が増えるのはいいのですが、だんだん怖くなってきました。なんだか、仕手株に手を出しているような気分です。いつか、はじけるんじゃないかと。
そんな「はじける」きっかけになりかねない、日銀の政策決定ですが、朝日では利上げと報じていますね。ただ、政府・与党は利上げに反対しているので、どうなることやら。スワップ派としては、利上げをしないほうが、短期的にはいいかなと思うのですが、このまま内外金利差が広がり、円キャリートレードが積み上がり続けると、いつかはじけたときの巻き戻しが怖いです。適度にガス抜きをしたほうが、長期的には安定する気がします。
最近の円安について、第一生命経済研究所が 「円安を後押しする家計マネー〜国内貯蓄の海外流出は広がっている」 というレポートを出しています。これ、とてもわかりやすくていいです。レポートによると、円は世界で最も調達コストの安い通貨として、「円キャリーバブル」が起きているとのこと。投資信託や証拠金取引などにより、家計マネーが海外に流出している。そして、バブルがはじける「きっかけ」は、「日銀の利上げスタンスが先高感を強めたとき」 に、なる可能性があるそうです。・・・・日銀の声明文はよく読むようにしよう。